AI × BPO × Welfare Innovation

人がやるべきことに、
人の時間を取り戻す。
介護福祉に、イノベーションの波を。

AIが書類・記録・照会を担い、ケアスタッフは利用者との時間を最大化する。
ハートフル・パートナーズは「感情労働には高い対価を、事務労働はAIへ」という
新しい福祉の経営モデルを、あなたの事業所に実装します。

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179件
2024年度 介護事業者倒産件数
年度最多・前年比約30%増
出典:東京商工リサーチ 2025年
32万人
2025年度 介護職員不足推計
出典:厚生労働省 需給推計(確定値)
57〜69万人
2040年度 介護職員不足推計
出典:厚生労働省・各推計機関
97億円
2025年度 介護テクノロジー
導入支援事業 政府予算
出典:厚生労働省 令和7年度予算概算要求
Our 4 Innovation Tracks

4つのイノベーション

対象・目的に合わせた4つの専門ソリューション。あなたに合うトラックを選んでください。

3 Core Axes

福祉医療イノベーション 3つの軸

すべての提案はこの3軸を貫いています。

01
Staff Productivity

スタッフ生産性の劇的向上

AI導入でスタッフの事務業務・各照会対応をすべてアウトソース。生産性向上を通じて利用者サービス枠が増加し、結果として収益が増加します。

「ICT導入済み事業所の9割以上で間接業務時間が減少」
出典:厚生労働省 ICT導入事例調査

02
User QOL

利用者QOL・満足度の向上

AI導入で利用者のよろず相談対応を強化。バーチャルな相談役となり、孤独感解消や生活上の困りごとを解決することで、利用者満足度とQOLに直接貢献します。

「保険外市場:2025年33兆円→2050年77兆円」
出典:経済産業省「アクションプラン2023」

03
Social Issues

社会課題解決型の新モデル

AI・ICT導入で高齢者向けオンライン診療・DTPWHモデルや訪問介護出張所モデル(遠隔過疎地域支援)など、社会課題を解決する事業を新たに創出します。

「2040年には介護職員57〜69万人が不足する見通し」
出典:厚生労働省・各推計機関

Data Evidence

根拠データ一覧

政府統計・業界調査・先行導入事例から収集した最新エビデンス

業界の構造的危機
介護事業者倒産件数(2024年度)
179件
うち訪問介護事業者
81件
要介護認定者数増加率(2023→24年度)
+2.1%
同期間の介護職員数変化
▲2.8万人
出典:東京商工リサーチ・厚生労働省調査(2025年)
AI×ICT導入効果(先行事例)
ICT導入で間接業務時間が減少した事業所割合
9割以上
記録業務削減(音声AI活用事例)
週17時間
シフト作成時間削減(自動化システム)
▲535分/月
夜間巡視削減(センサー・IoT導入)
50〜100%
出典:厚生労働省 ICT導入事例調査・各社導入レポート
人材・財務コスト
正社員1名採用コスト(人材紹介利用時)
80〜100万円
介護職員離職率(令和5年度)
12.4%
加算算定ミス時のペナルティ
返還額+40%
政府ICT導入支援予算(2025年度)
97億円
出典:介護労働安定センター・厚生労働省・介護保険法第22条
Our Philosophy

人がやる必要のない業務は
すべてAIへ。
ハートフルな時間を、
利用者のために。

介護現場の本質は「人と人との温かいつながり」です。しかし今、多くのスタッフが書類・記録・報告・申請対応に追われ、利用者の顔を見る時間を削られています。

私たちは「人がやる必要のない業務はAIに外注し、ハートフルな対人ケア・感情労働には高い役務対価をとる」という新しい経営モデルを、小さな事業所から大きな法人まで実装します。

AIとICTはツールです。使う目的は、スタッフが利用者と過ごす時間を最大化し、利用者に「寄り添われている」という実感を届けること。それが、持続可能な介護事業の唯一の道だと確信しています。

代表者メッセージ

創業から6ヶ月は自らが一気通貫でトータルマネジメントを行い、コスト構造を明確化。AIが取って代われる仕事はすべてAIが担い、人間がスーパーバイズする形を確立します。

ケアスタッフは利用者との時間を有効に活用し、枠を増やすことで利用者の満足度を高め、同時に営業・利用者増につなげることができます。ワークライフバランスの実現も、AIの力でこそ可能になります。

  • 事務業務はAIに外注、スタッフは対人ケアに集中
  • 小さく始めて、確実に成長するスモールスタート戦略
  • 介護報酬の加算・補助金を漏れなく活用
  • データに基づく経営判断で持続可能な事業を構築
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